デザイン、イラスト、製版データ作成、及び入稿データ加工。使用機材はMacintosh。
独自の管理でセキュリティは万全です。
メディア・通信などの一般的な入稿形態にはすべて対応致します。
製版用データとして作成した後は、各セクションの用途に合わせた出力を致します。
 
 
校正 インクジェット、カラーコピー(DDCP)
液状樹脂作製用 樹脂ネガ出力 (サーマルフィルム)
DDF LANで直接データ送信
 
制作フロー
   
1.原稿入稿 2.版下作成 3.校正確認
データの形態及び必要情報の確認。
 
お客様より入稿後原稿の確認。
入稿形態:Web、及びメディア全般。
印刷サンプルからも版下作成を行います。
細字、細線、トラップなど版材に合わせた最適な加工を行います。
 
社内手配の指示により版下データをフレキソ製版用に加工作成。
DDCP、カラーコピー、モノクロコピー、大判インクジェットプリンタなど、照合に最適な出力形態によりQMGにて品質を確認し、万全の社内校正を行います。
 
作成した版下の確認を各種出力機で出力後校正。
DDCPにより精度の高い校正を行います。
     
4.製版ネガ出力
(LTの場合)
5.製版ネガ確認
(アナログ時)
5.製版データ確認
(デジタル時)
液状樹脂の場合は必ずフィルムを必要としますので、当社では銀塩フィルムの代替として、サーマルセッターを使用しています。
 
 
 
 
ライトテーブル上にて、ネガフィルムの状態(濃度、キズ、ヌケ)を目視で点検。
 
製版ネガ出力後、各種検査を行い製版ネガの最終確認を行います。
 
RIP後のデータをモニタ上にて確認した後に、露光を行います。
 
 
 
 
 
     
 

 
 
OYO    
     
     
 

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