一般的なバーコード、QRコードのデータはおまかせ下さい。
迅速な対応で作成しウェブ上ですぐお手元に!
これらのコード形態以外でも御相談下さい。

 
  一般的にPOSマークとも呼ばれ、スーパーのレジ及びコンビニで普及している。
 
 
  アイテムコードが一桁なので10以上のアイテムを必要とする場合メーカーコードを別に取得する。
8桁と短いので、少ないスペースを活用出来る。
代表例=たばこのパッケージに使用
 
 
  5本のバーの内、2本が太いバーで構成されている。
ソースマ−キングとも呼ばれ物流段階で普及している。
 
 
  数字、アルファベット、記号を43種類表示出来、多くの文字表現が可能。
誤読率が低いので工業用として各方面で使用されている。
上記の形態の為、規定倍率はない。
細バー6本、太バー3本で表示する為コード39と呼ばれる。
 
 
  特徴としてスタート、ストップキャラクタ(ABCDの組み合わせ)を設定出来、同じコードでも用途により使い分けが可能。
数字、記号、ABCDの20種類を表示、細バー5本、太バー2本でNW7と呼ばれる上記の表示形態の為、規定倍率はない。
 
 
  コードセットA、B、Cがあり、それにより各表示内容が異なる規定の数字及びアルファベット、記号を128種類表示出来る為コード128と呼ばれている。
上記の表示形態の為、規定倍率はない。
スタートバー、キャラクタバーは黒バー3本、白バー3本の11モジュールで表示するがストップバーは黒バー4本、白バー3本の13モジュールで表す。
 
 
  バーコードの一方向の情報量と違い、水平、垂直方向に情報を持っています。
その為、2次元コードと呼ばれ、表示内容も英数、漢字、ひらがな、と対応
可能で一般的バーコードの数百倍の情報量をもつ事が可能になりました。
 
  Type=Model 2
Ver.4
M=0.5mm
 

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